お笑い韓国軍(陸軍編第一部)

陸軍

韓国には世界に名だたるお笑いエンターテイメントが存在する。

それが「お笑い韓国軍」というジャンルだ。

以前より書き溜めていたが、ついにシリーズ化するほどのボリュームになったので、「陸軍編」「海軍編」「空軍編」の3つに分けてお送りしたいと思う。なお、この内容は引っ越し前のサイトに掲載していたものをリニューアルしてお送りしている。

さて、最初にお送りするのは、お笑い韓国軍シリーズの陸軍編である。

記事が長くなったので、三部構成にてお送りする。陸軍で一番人気が機械化部隊が保有する車両なので、韓国軍の誇るエンターテナー達を、笑いを交えて紹介しておこう。

その前に、このシリーズのリンクを紹介しておく。

お笑い韓国軍(陸軍編第二部)
三部構成に再編してお送りするお笑い韓国軍(陸軍編)の第二部である。 第一部に引き続いて凄いネタ満載なのだけれど、それが韓国軍の真骨頂。でもまあ、話半分で聞いて下さいな。まずは、本シリーズのリンク先を紹介しておこう。...
お笑い韓国軍(陸軍編第三部)
お笑い韓国軍陸軍編も第三部となった。第一部、第二部に負けずに第三部にも驚きの韓国陸軍の実態を紹介している。いったい何がどうなったらこんなことになっちゃうのか。まずは、本シリーズのリンク先を紹介しておこう。...
お笑い韓国軍(海軍編第一部)
お笑い韓国軍シリーズの海軍編第一部である。海軍編も第一部、第二部、第三部と3部構成でお届けする。内容も盛りだくさんになっているが、第一部ではミサイルを中心とした記事となっている。先ずはシリーズを紹介しておこうかな。...
お笑い韓国軍(海軍編第二部)
お笑い韓国軍の海軍編第二部である。3部構成の第二部は、韓国海軍が保有する航空機関連を中心にお届けしている。まずはシリーズのリストを貼っておこう。お笑い韓国軍(海軍編第二部)←本記事 ...
お笑い韓国軍(海軍編第三部)
お笑い韓国軍シリーズの海軍編第三部である。お待ちかね第三部は、とうとう韓国海軍の神髄である艦艇中心にお届けしよう。どうしてこんなことになっちゃったのかは、考察しても仕方が無いようだ。 先ずはシリーズを紹介しておこうかな。...
お笑い韓国軍(空軍編第一部)
さて、このシリーズもとうとう空軍編である。関連シリーズも載せておこう。お笑い韓国軍(空軍編第一部) ←本記事韓国空軍は6万5千人が所属し、約790機の...
お笑い韓国軍(空軍編第二部)
さて、このシリーズもとうとう空軍編の第二部である。関連シリーズも載せておこう。お笑い韓国軍(空軍編第二部) ←本記事韓国空軍は6万5千人が所属し、約7...
お笑い韓国軍(空軍編第三部)
さて、このシリーズも空軍編第三部となった。一応、最後、ということにしている。まずは関連シリーズを載せておこう。お笑い韓国軍(空軍編第三部) ←本記事韓...

なお、今後もこのお笑い韓国軍の記事は定期的にメンテナンスしていくつもりなのだけれど、調べるのは結構大変である。だから気長に見守ってやってくださいな。

では、ページ内リンクを。

 ■輝かしい兵器リスト

<第一部に収録>

<第二部に収録>

<第三部に収録>

注1:このリンクは第一部から第三部に跨がる形でリンクが貼ってあります。
注2:この記事は、世界最大のエンターテナーである韓国軍の「お笑い」の部分を抽出したもので、軍事的知識を持っている人にとっては物足りない内容です。細かい部分に突っ込みを入れないおおらかな気持ちで読んで頂ければ幸いです。

コメント

  1. 7743 より:

    飛虎のセンスに共感を感じることができないのは同意ですが、
    「神弓」を笑うのはどうかと。
    日本もX-2に神心と愛称つけましたし、西洋側も結構やらかしてますし(イージスシステムなんてもろギリシャ神話からですし)

    とはいえ、古事記の時代から神話が伝え続けられ、宗教ではなく文化として浸透してる日本と、その辺すっぽり抜けてて大半が自称キリスト教なあちらさんでは名付けの根拠や重みも違うのかもしれませんが…

    • 7743 より:

      あ、すみません
      K-30のところに書こうとして間違えました

      • 木霊木霊 より:

        えーっと、まあ、コメントの中身からしてもその趣旨は理解出来ると思いますので、このままで。

    • 木霊木霊 より:

      「神弓」というセンスに関して、「心神」という愛称を引き合いに出すのは違和感を覚えます。「心神」は、公式のものではなく、部内の一部で使われたものらしいですから。
      さておき、個人の感性に関してこれ以上言及するのは詮無きことです。
      そういう意味では、韓国のセンスに言及すべきでは無かったのですが……。

      すべきではないのですが、「神弓」の名を冠しているにもかかわらず、この微妙な感じの性能というのが、正直な感想です。頑張って性能を磨いて欲しいですね。